泉忠司&青木尚士の新刊『35歳になったらマクドナルドでバイトしろ!』
及び小玉歩の新刊『3年で7億稼いだ僕がメールを返信しない理由』
の出版を記念して、コミュニケーションをテーマとした講演会を開催します。

もちろん、巷に溢れかえっている様な内容を話すつもりはありません。

自由とお金を圧倒的な早さで手に入れる、私達が実証済みの
コミュニケーション術をお伝えさせて頂きます。

・・・ここで、先に進む前にあなたにちょっとしたテストをします。

次の文を読んで、心当たりのある内容はないでしょうか。
ちょっと時間を取って考えてみて下さい。



・・・いかがでしたでしょうか。

もしこの中で一つでも心当たりがあるのなら、残念ながらこれから先もあなたの
人生は他人に支配され、人間関係のストレスと一生付き合う事になるでしょう。

そんな状況を脱出して自分の望むがままの人生を送りたいなら、「絶対」にこの先を
読み進めて下さい。

サラリーマン・経営者を問わず、こと現代社会で成功するにあたって
コミュニケーション能力がいかに重要な役割を果たすか、あなたも何となく
認識していると思います。

事実、世界有数の経済誌「フォーブス」にて1000社以上から年収3億円以上の
社長をピックアップしてアンケート調査を行った所、実に72%の人が最も重要な
スキルはコミュニケーション能力と答えています。

そして、書店のビジネス書コーナーに行けばコミュニケーションに関する本が
山ほど溢れていますが、一般的に次の様な事が書かれているのではないでしょうか。



・・・どこかで聞いた事があるかもしれませんね。

これだけコミュニケーションの本が世に出回っているという事はそれだけ需要が
あるという事ですし、意識の高いあなたならそれらの本を熱心に読んで将来の成功を
夢見ているかもしれません。

むしろ、勉強熱心な人たちの間ではもはや常識として信じられているかと思います。
「はい」か「いいえ」で答えられる質問ですので、あなたのこれまでの人生経験と
 照らし合わせながら答えを出してみて下さい。



そんな貴重な時間を、およそあなたの成功とは関係の無い人たちに費やし、
気がついたら何も成していないまま年老いていた・・・

もしそんな事になった場合、あなたは「自分の人生に悔いはなかった」と
胸を張って言えるでしょうか。

・・・あなたがどんな答えを出したのか、私達に知る術はありません。

ただ、私達なら0.3秒で全ての質問に「いいえ」と答えます。

例えば、聖人君子と呼ばれる歴史上の人物ですら誹謗・中傷は避けられないのですから、
出会う人全てに好意を持ってもらうというのはちょっとムリな話です。

また、いくら相手を尊重する事が大事と言われても、自分の感情を押し殺して
来る日も来る日も相手に気を遣ったりヨイショしたりするのは相当のストレスに
なります。

そして、そのストレスは除々にあなたを蝕んでいき、やがて心的傷害となって
現れてあなたの一度きりの大切な人生を崩壊させる事でしょう。

いつ終わるとも知れないストレスに晒されても平気な程、人間の精神力は
強いものではないのです。

事実、人間関係の疲れやストレスが原因でうつ病になる人が増加傾向にありますし、
サラリーマンの退職理由を見ると人間関係のストレスが上位に来ていますしね。


あなたがコミュニケーションというものを学ぼうとするのは、先に挙げた
「年収3億円以上の社長」とまでは行かないまでも、あなたの思い描く成功を
手に入れるためのはずです。

なのに、その学んだ事が原因で余計なストレスに苦しんだり、一生消えない
心の傷を負ったり、はたまた自分の自由な時間を失ってしまったら・・・

正しく本末転倒ですよね?

そんな事態を回避するため、あなただけのオリジナルのコミュニケーション術を
生み出すというのも選択肢の1つとしてあるでしょう。

ですが、ここでは別の選択肢を提案をします。

どんなに嫌いな人とでも一切のストレスを感じる事なく良い人間関係を作り、
出会う人全てから慕われる・・・

もしあなたがそんな事を可能にするコミュニケーション術を求めているのなら、
残念ながら私達は役に立つ事ができません。

ですが、自由とお金を最短で手に入れるためのコミュニケーション術なら、
自身を持ってあなたに教える事ができます。


先程、あなたオリジナルのコミュニケーション術を作り出すのも一つの手と
言いましたが、結果が出るか分からないような方法で試行錯誤を繰り返すのは
ハッキリ言ってキツいですよね。

なので、貴重な時間をムダにしないためにも、ぜひ今回の講演会に参加して
「結果が出ている」方法を学んで下さい。

そうする事であなたは、自身の未来を決定付けると言ってもいい
コミュニケーションで二度と悩む事は無くなるでしょう。

今回の講演会では、大きく分けて二つのテーマでお話します。


このパートは小玉歩が担当します。

なぜ多くの人が人間関係のストレスに苦しんだり、忙しくて時間が無いなどと
嘆いているのか。

それは余計な気遣いやムダな人付き合いが多すぎるからです。

例えば周りの空気を読んで「いい人」を演じたり、急な頼まれ仕事を引き受けたり、
会社の飲み会には必ず参加したり、得るものが全くない交流会に参加したり・・・

それでは自分の時間を他人に奪われる一方ですし、そこで生じるストレスから
開放される事は無いでしょう。

では、逆になぜ小玉歩が今の成功を収める事ができたのか。

答えは簡単で、そういったムダなものを徹底的に切り捨ててきたからです。

そして自分だけの時間を作り出し、ストレスを一切抱え込まないという脳にとって
最高の状態でビジネスに取り組んできたからです。

ですので、これからあなたがどういう行動を取ればよいのか、「ムダなものを切る」
という事を根本的なテーマとして具体的な例を挙げながらお伝えします。

このやり方を取り入れる事で人間関係の悩みやストレスが嘘の様に消え、
あなたの思うがままに使える時間が十分に確保できる様になるでしょう。


このパートは泉忠司と青木尚士が担当します。

今まで「リーダーシップ」という言葉が出てこなかったので、いきなり出てきて
戸惑ったでしょうか。

でも、あなたが経済的な面や精神的な面で成功を目指すのなら、リーダーシップは
絶対に身に付けておくべきスキルなのです。

・・・ここで、なぜスキルという言葉を使ったか分かりますか?

それは、リーダーシップとは生まれつきの資質ではなく、後天的に身につける事が
できるものだからです。

リーダーシップと聞くと「特別な人しかリーダーになれない」と考える人が
少なからずいますが、それは完全な誤解なのです。

事実、マクドナルドでは従業員の9割がバイトにも関わらず、次々と
「最高のリーダー」と呼ばれる人材を輩出し続けています。

そしてここが大事なのですが、あなたがリーダーシップを身に付けてそれを
発揮するという事は、周りの人間を巻き込んで動かせるという事です。


例えばもしあなたが起業家なら、リーダーシップを発揮して顧客を自分の理念に
共感させる事ができれば、あなたの商品やサービスにお金を出してくれる事でしょう。

もしあなたが会社の管理職やプロジェクトのリーダーなら、リーダーシップを
発揮して部下やチームのモチベーションを上げる事ができれば、圧倒的な成果を
出す事ができるでしょう。

そして、もし仲間やパートナーを集めたいのなら、リーダーシップを発揮して
相手を良い方向に導いてやれば、相手の方から寄ってくる事でしょう。

そう、リーダーシップの能力はあなたの成功を加速させてくれるものなのです。

ではどうやってリーダーシップを身に付ければ良いのか。

その方法を、マクドナルドの現場に23年間を捧げた青木尚士の実体験をベースに、
今すぐ使える形にしてお伝えします。

「最高のリーダー」を輩出し続けているこの方法を実践する事で、あなたも必ず
リーダーとなる事ができます。

そして、あなたの周りには信頼できる仲間や「信者」とも呼べる顧客が集まる様になり、
結果として経済的・精神的成功が手に入る事でしょう。


いかがでしょうか。

「成功する」という目標に向かって日々努力しているあなたになら、
きっと興味を持ってもらえたかと思います。

そして、あなたの思い描く成功が自由とお金を手に入れる事であるなら、
今回お伝えするコミュニケーション術はこの先ずっと使える最強のスキル
となる事でしょう。


では、そのスキルを手に入れるために、あなたはいくらのお金を払えるでしょうか。

私達もビジネスとして今回の企画をしているため、当然利益を出さなければならない。
なので、価値相応の価格を設定しなければならない。

・・・と、当初は考えていました。

ですが現状を見てみると、成功したいという意欲があるにも関わらず、人間関係の疲れや
時間の無さのせいで行動できない人たちがあまりにも多い状況です。

そして、講師の一人の小玉歩も、実はサラリーマン時代に同じ状況で苦しんだ時期が
あったのです。

ですので、今回は私達のコミュニケーション術をできるだけ多くの人に提供する事を
最優先としました。

そのため、経済的にも負担にならない程度のありえない価格に設定しました。

ズバリ、3000円です。

そして、もしあなたが学生であれば1000円で結構です。


・・・正直、会場費や経費を考えると、ほとんど利益が出ない価格設定です。

けれども、価格相応の内容を話すつもりなど全くありませんし、最低でも10倍くらいの
価値を提供するつもりです。

もちろんその価値を最終的に判断するのは私達ではありません。

ですが、巷に溢れるコミュニケーション術では成功できそうにないと気付いた
センスのあるあなたになら、きっとその価値を分かって頂けると確信しています。

それでは、成功の第一歩を踏み出す準備ができましたら、下記リンクをクリックして
申し込んで下さい。

会場であなたにお会いできる事を楽しみにしています。
日時 2013年6月23日(日)
15時30分開場・16時開演〜19時終了予定
会場 ベルサール三田 Room1+2
〒108-6301 東京都港区三田3-5-27
住友不動産三田ツインビル西館1F

参加費 VIP席 2万円[限定20名]
一般 3000円
学生 1000円
VIP特典 懇親パーティー参加(飲食費込み)
サイン入り書籍2冊付き





















「魚の釣り方」は自分で考えろ(中経出版)

泉 忠司

本物のドラゴン桜
1972年香川県高松市生まれ。
偏差値30から半年で全国模試1位に。
ケンブリッジ大学留学、早稲田大学British Studies研究所客員研究員、横浜市立大学講師を経て、現在は青山学院大学、日本大学、国士舘大学の講師を勤める。
専門はイギリス文学・文化全般。
独自の教育理論と歩んできた実人生から、
「本物のドラゴン桜先生」と呼ばれ、
コミック『ドラゴン桜』12巻(講談社)でも紹介される。

ミリオンセラー作家
『歌って覚える英文法完全制覇』(青春出版社)をはじめとする「泉忠司の完全制覇シリーズ」は大学受験参考書シリーズで確固たる地位を占める。
また、『コンフィデンスシンキング〜成功のための7つの絶対原則〜』(扶桑社)が読売新聞ビジネス書ランキング1位に、さらには、恋愛小説『クロスロード』(ゴマブックス)がシリーズ100万部のベストセラーになるなど、多岐に渡る著書は45冊以上、累計300万部を超える。

クロスメディア時代の寵児
既存のジャンルにとらわれない斬新な企画を次々とプロデュースすることから「クロスメディア時代の寵児」との異名を持つ。
映像・ミュージカル・プロレス・書籍などを融合した総合エンターテインメント『ラブ&ハッスル』、アラフォー70名によるアイドルユニット「サムライローズ」、泉忠司×河村隆一による音楽と小説のコラボレーション『抱きしめて』(小説:徳間書店、
音楽:avex)などは大きな話題に。日中韓3カ国の共同事業
「100万本の植林活動」特別顧問(クロスメディア担当)を務めてもいる。

ビジネス界から圧倒的な支持を得るスピーカー
日本アニメーション梶uあらいぐまラスカル」特別広報部長、(株)ペガサスプランニング特別顧問、(社)日本教育力検定協会理事をはじめ、多分野に渡る様々な企業の顧問や役員を務め、経営コンサルティングや戦略的プロモーションなどを行っている。
独自のビジネスメソッドや夢を叶えるメソッドを伝える「最高人生専門学校」は受講希望者が後を絶たず、受講者から圧倒的な支持を得る。

他にも、俳優、脚本家、演出家、作詞家、歌手、ジュエリーデザイナー、プロレスラーなど、ボーダレスに活躍。「多分野にわたる文化貢献・国際貢献は計り知れない」ことから、2011年には39歳の若さで東久邇宮文化褒賞を授与される。




『クビでも年収1億円』
(角川フォレスタ)

小玉 歩

大学卒業後、一部上場企業に普通に就職するも友人の誘いで何故かバンドを結成。

この友人がJUNONボーイコンテストでグランプリを受賞した「松井雄飛」である。ボーカルである「松井雄飛」を中心に「17 September」を結成すると、代々木公園でのストリートライブ中にたまたまスカウトされる。

2009年には、元19の岩瀬敬吾氏と「ズッコケ男道」や「たんぽぽ」の作曲で有名なピエール氏をプロデューサーに迎えアルバム「17 September」でメジャーデビュー。
「17 September」ではシングル3枚、アルバム2枚、DVD2枚をリリースするも、それぞれの人生に対する考え方の違いから前向きに解散。

引き続きサラリーマンを続けていると、ある日音楽ではなく突然ビジネスに目覚める。

目覚めたビジネスとはインターネットを使ったビジネス。
初めに行ったのは、ヤフーオーションでの転売。色々と転売をしているうちに、海外オークションのebayで仕入れてヤフーオークションで転売するという方法にたどり着く。
個人輸入ビジネスの第一人者である船原徹雄氏に師事し実践を続けると実績は右肩上がり。ヤフーオークションの転売と平行して、輸入商品のネットショップを開始すると2010年の3月にはサラリーマンの副業ながら月収100万円を達成する。

同年5月にはインターネットを利用したコンテンツ販売代行を始める。このビジネスにどっぷりはまると、10月には副業での月収は200万円を超える。

2011年に入るとビジネスはさらに加速する、自身の輸入ネットショップの手法を公開すると、これが異例の大ヒット。月収100万円越えの人間を多数輩出する。これをきっかけに、自身での実践と平行して教育にも力を入れるようになる。2011年は、セミナーを初めとしてスクールの開校やコンテンツ販売・販売代行を精力的に展開。
同年、8月には「Frontline Marketing Japan 株式会社」を設立。代表取締役に就任。
12月に3,000万円の収益を上げると、副業としての年収が1億円を突破しやっと勤めていた会社を退職。独立する。

現在は、コンテンツ制作販売・販売代行を始めとして、10店舗のインターネットショップ運営、インターネットを使った「美容院」・「歯科医」・「士業」の集客支援、各種企業向けコンサルタントなど精力的に事業を展開する。


青木 尚士

1966年・北海道砂川市生まれ。
1985年大学で上京後、夜間清掃員としてマクドナルドでアルバイトをスタートする。

その後、キッチンスタッフに変更しマクドナルドのトレーニングシステムに感銘を受け、SW MGRを経て1991年、日本マクドナルドに入社。経営、顧客サービス、ピープルコミュニケーション、マネージメントを学ぶ。

店舗経験数は20数店舗にもなる。
店長として月商250万円〜3,600万円(全国トップ5、神奈川県内売り上げNO1)まで幅広く店舗経験をする。
複数店舗の兼任店長やサテライト店舗新規出店ではオープン後、僅か1ヶ月でサテライト店舗部門の売り上げ全国1位になる。
従業員の面接人数は2,000名を超える。
店長時代の評価は常に最高ランクを維持していた。

2008年、輸出入事業で起業し、23年間、マクドナルドにおいて培ったピープルスキルを生かし日本人は勿論、外国人の雇用も積極的に取り入れ、人材育成に力を入れている。